補聴器あわせについて

► 補聴器はどこで作るの?補聴器の例(耳かけ型)

補聴器は眼鏡屋さんなどでも売っているところがありますが、キチンとした聴力検査や補聴器つけた後の検査や微調整が必要です。そのためには補聴器適合資格のある医師のもとで作成する方がよいと思います。

当院も厚生労働省認可の補聴器適合資格があります。
安心して、気軽にご相談ください。

► 補聴器は高価だし、最初から買うのは抵抗がある・・・補聴器検査の機器

ごもっともです。

当院では、はじめの1ヶ月、補聴器を貸し出ししています。
その貸し出しの間も、微調整を行っていきます。
補聴器に対して少しでも不安感があれば、納得いただけるまで説明いたします。

当院では先に安心感を持っていただいてから、ご購入していただいておりますので、気軽にご相談ください。

 ► 補聴器が必要かどうかどうすればわかる?補聴器の例(耳内型)
まず、聴力検査が必要です。
聴力検査の結果で、補聴器がした方が良い方には説明いたします。

► 家族で補聴器をして欲しい人がいるが・・・

補聴器は本人が付けようという意志がないと続けられません。
本人が嫌がっている場合には、補聴器の装用は困難と思われます。
しかし、聴力検査の結果しだいでは本人も付けようという気になることがあります。

午前 × ×
午後 × × ×
午前:9:30-12:30
午後:16:00-19:00
15分前から受付開始

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